新しい供養のかたちである永代供養
昨今、核家族化が進み、供養の仕方も様変わりしてきました。
故郷の家のお墓が遠くてお参りにいけない、両親のお墓を用意したいけれどいつまで世話出来るか分からない、こんな意見をよく耳にします。
そんな時にお勧めするのが永代供養という新しい供養のかたちです。
東京にある浅草浄苑では、過去の宗旨宗派は問わずに申し込み可能となっています。
7寸の骨壺を3つまで収蔵することが出来るので、家族でひとつの納骨堂に安置可能となっています。
浄土真宗東本願寺の本山である東本願寺が管理を行っているため、安心して利用することが出来ます。
また、外にある墓地ではないので雨の日や雪の日のような悪天候に左右されることなく、心ゆくまで安心して参拝可能です。
